波猫まち子の日記

気がつけば42歳。子供達はどんどん大きくなっていきます。これからの人生を見つめ直すきっかけになればと始めたブログ。

友達リスト

Category : 家族

March 29th, 2017 | 11:57

* 二冊の本から学んだこと

気が付いたら3月も終わりに近づき、子供たちは春休みに突入しています。Nは女友だちに誘われて(怪しいと思ったけど、本当に友だちとしか思っていないらしい)5日間キャンプに出かけてしまい、MはMで親友ファミリーの家にお泊りしたり、Knott's Berry Farm(遊園地)に連れて行ってもらったり。今日は別のお友だちに誘われてビーチ。それぞれ春休みをエンジョイしているようです。

子供たちが全員家に居ると、喧嘩が始まったりでイライラするけど、2人も居ないとそれはそれで母として寂しい 矛盾していますね(苦笑)。しばらく前に突然オムツが取れたHとのんびり過ごせる~と思いきや、最近いきなりおしゃべりが上手になった彼女(特に日本語)、ウルサイのなんのって たまにミュート(無音)ボタン押したくなる(笑)。幼稚園の先生に、オムツが取れるのと言語能力には関連性があるって聞いたことがありますよって言われたけど、本当かもしれない。

さて、夫は相変わらずゴルフの日々。以前ブログでもちょっと書いた『Desperate Marriages』と言う本、実はしばらく前に紐解いてしまいました(笑)。私のように夫婦関係で悩み、「もう絶望的だ」と思える状況にいる人たちに向けて書かれた本。「絶望的」と思える結婚の原因を、夫または妻が「無責任(仕事や家事をしないなど)」「ワーカホリック」「支配的」「無反応(無視、会話をしない)」「言葉の暴力をふるう」「肉体的暴力をふるう」「性的暴力をふるう」「浮気性」「アル中または薬物中毒」「うつ病」のカテゴリーに分けてそれぞれの対処法を教えてくれます。

こうやってリストに並べるだけで気持ちがどんよりしちゃうけど(苦笑)、読んでいてとてもためになりました。多分私がこの本から一番学んだのは、相手がどんなであれ、自分自身の対応や感情には責任を持つべきだということ。つまり、相手がどんなに冷たい態度を取ったり、厳しい言葉をかけてきても、私が取るべき感情や態度は選択できる。それは、相手の言葉を無視するとか、聞かなかったことにするとか、責められてると感じるのでもない。「あなたの言っていることは間違ってないけれど、自分のスタンスはこうですよ」という態度。そうすることで関係が対等になり、互いに傷付かなくて済む。それを踏まえた上で、彼に二度ほど彼自身の気持ちを話して欲しいと持ち掛けてみた。

私はなるべく何も言わず、彼の話を聞くことに徹底して。最初の10分くらいは上手くいったんだけど、結局二回とも最後はいつものごとく喧嘩で終わっちゃった(相手の言葉に感情的にならずにいるのは至難の業)それでもなんか、座って話せて良かったと思う。

それともう一冊、最近何とはなしにアップルの創始者、スティーブ・ジョブズの伝記を読み始めたのだけど、これが意外なことに役に立っています(苦笑)。彼と夫を比べる気は毛頭ないのだけど、彼ほど成功した人が、こんなにも変わり者だったことに驚かされました。まず生い立ちにびっくり。実の両親がまだ若くて、人種の違いからも結婚が許されなかったので養子に出された。両親に捨てられたということが、彼の人格に深い影響を与えたようです。子供の頃は学校に興味を見出せず(その頃から権威的なものにアレルギーがあったよう)、悪戯が絶えなかったらしい。学生時代はヨガに傾倒、グルを探しにインドまで行き、帰って来てからもヒッピー的風貌は変わらず、お風呂は週に1回(一緒に働く人たちは彼の体臭に耐えられなかったとか)、食べ物はフルーツだけというストイックさ(だから会社名がApple)。

私が彼の何に興味を持ったかというと、人に対する態度。自分が気に入らないと相手の気持ちなどお構いなしにことごとく非難・批判の嵐。あるいは自分が認められないと大泣きするような子供っぽさ。彼と一緒に働くのは至難の業だったようです。それもこれも、自分の作品(Macintosh、ちなみにこれもリンゴの種類)を思い描く理想の物にするのだという、妥協など1ミリも許さないこだわりがあったから。彼には、人類の歴史に残るような、機能の素晴らしさだけでなく、姿形全てにおいて美しいコンピュータを作ることができるという自信があり、それを一般の人たちの手に渡すのだという使命感さえあった。

彼の成し遂げたことは本当に素晴らしいのだけれど、彼の人生を振り返ると破天荒この上ない。傷付けた人は数知れず。共同創始者であり親友であった、スティーブ・ウォズ二アック氏に対してさえも、一度だけお金のことで騙したことがあるよう。

こういう人って言うのは、他人に対して悪気があるわけじゃないんですよね。ただ、自分の中のこだわりや理想が強すぎて、それを相手に押し付けちゃうところがある。でも、そのアイデアが素晴らしいものであるという確信が本人にあるし、ある意味相手もそれが本物であることがわかるから、腹を立てることがあってもついて行ってしまうのかな。まだ半分も読んでいないので、彼がどうやって結婚し、子供とはどんな関係を持っていたのかが気になるところです。

つまり、彼の本から学んだのは、人(私の場合、夫)の問題行動の多くはその人自身によるものが大きく、相手(私)に問題があるわけじゃないということ。そうわかったことで、夫に対する理解がより深まった気がします。不遜な態度の奥に隠れている彼が本当に求めているもの(自分の仕事や家に対する理想や美学)、それを知る必要があったんですね。理解するのと賛同するのはまた違うんですけど(苦笑)。

彼が春休みでもお構いなく(春休みと私が言わなければ気付くことさえないと思う)ゴルフ三昧なのも、家族を愛していないからではなく、彼の中で仕事とゴルフと家庭のバランスを上手に取れないだけなんですね。だから、「夕食だけは一緒に食べて欲しい」とお願いしたら、ちゃんと帰ってきてくれるようになったし(帰れない日も多いけど、そういう日も申し訳なさそうに連絡をくれるようになった)、家族で一緒に映画を観に行こうと提案したら「良いね、行こう」と乗ってきてくれた。今まで私は積極的に一緒にできることを企画せずに、「どうして家族と一緒に過ごさないの、父親としての役割も果たして欲しい」というふうに責めてばかりいた。だから、聞く耳を持たなかったんですね。

絶望的だと思える状況でも、やはり光はどこかに存在しているのかもしれません

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March 12th, 2017 | 09:47

* 兄妹げんかとボーリング

近頃、兄妹げんか(N・11才とM・9才)が日に日に激しくなっている。昨日は、珍しく子供全員を連れ、日本語学校時代のお友だちグループとランチ&ボーリングに行った。もうじき12才になるNは同年代の友だちと遊ぶことが多いので、普段ガールズと一緒に出かけることは少ない。今回は、ボーリングにはあまり興味なかったみたいだけど、ランチに行くSouplantationにつられたよう(笑)。

出かける前からNの機嫌は悪かった。実は最近学校でちょっと悪さをしたので、罰としてまず朝一時間ほど労働をさせられていた。で、レストランに行くから綺麗なズボンを履いてね、と言ったにも関わらず、ヨレヨレ&ドロドロのを履いてきたので、こっちもキレる 古い方が履き心地が良い、というのが彼の言い分だけど、外出する時はダメ!というトーゼンの常識をわざわざ説明せねばならず、すでに脱力

そして、レストランへの道中で。Mが嫌いな友だちの誕生日会に誘われたことで、その行きたくない理由が「その子の誕生日会に行ったら、自分の仲良しグループの友だちから総スカンを食う」みたいなことを言うで、私とNはそれはちょっと違うんじゃないのみたいな話になった。しかも、自分のいるグループはポピュラーだから的なことも言う(典型的なアメリカン・スクールドラマだ)。

で、NがMに「お前バカじゃないの」と攻撃開始。私は彼に口は挟ませないようにしたけど、二人の言い争いは止まらない。「レストランに着いたらけんかは止めること!」って言ったって、素直に聞くはずがない。おとなしかったのは食べていた15分くらいで、後はNがMのカバンを盗んだりのおふざけから始まり、椅子に座らせない&取り合い・・・などとエスカレート。やらかす度にNを外へ出すが、戻ってくるとまた問題を起こす。私のイライラ度もMAX。ものすごい形相で怒ってたと思う(レストランだからドスのきいた低くめの声で)。

今日は、Mの友だちの方が多かったのでNは遊び相手が少なくて(しかもみんな年下)退屈だったのもある。でも何回か強く言ったら反省して、一緒にみんなの輪に入ろうとしたのだけど、Mがそれを阻止。皆の手前、不当に扱われて傷ついたNがキレる 普段、家でNにやり込められてると感じているMだけに、自分の友だちが多い今回は強気に出たのだと思う。

で、やっとボーリング(苦笑)。私が最後にやったのは、まだ鉛筆でスコア書いてた時代だな~って言ったら皆にドン引きされたけど、本当に久しぶり。子供たちも、もちろん初めて。Nは大人チームに入ってプレー。ボーリングをやったらお互いに機嫌も直るだろう・・・と思ったけど、意外にもNがへたっぴで全然機嫌が良くならない(苦笑)。一方、球技が苦手なMがスコア100越えで優勝。子供って、何が得意かやってみないとわかんないですね。

でも、ボーリングは楽しかったな。へたっぴだったNも、最後にはちょっとコツを掴んだみたい。一緒に行った友だちは、「みんな、そんなしょっちゅうボーリングやってるの!?」って思うくらい慣れてて上手でビックリ また行きたいな、って思いました。

ボーリング最中も、 Nがスナック菓子をMにあげなかったりでまた険悪な雰囲気に。帰りの車中で、どうにかもっと建設的にこの問題を解決できないものかと、一人ずつ言いたいことを言わせてみた(相手には口を挟ませずに)けど、大して効果があったかどうか。私としては相手の気持ちを少しでも想像できるようになって欲しいと思うわけ。難しいんだけどね・・・夫婦でもできてないんだから(苦笑)。

で、日付が変わって今日。もう一度、落ち着いた環境で二人を座らせ、自分の気持ちを相手に伝え、また相手にこういうことされると悲しい、ということをお互いに理解し合って、行く行くは自分の行動や発する言葉を選べるようになって欲しい、と思っているのだけど・・・うまくいくかね

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February 24th, 2017 | 17:05

* 居間にテレビを置いたら...

我が家の居間は、私的には落ち着ける好きな空間なのに、家族みんなが集まるという場所ではありませんでした。理由は何か。テレビが無かったからなんですね(苦笑)。

夫は居間にテレビを置くのにずっと反対でした。この部屋が子供たちに占領されて小汚くなるのが嫌だったんです。実際、今まで台所の隣の小部屋(一応トイレとシャワー付いているゲストルーム)をTVルームにしていたのだけど、子供たちがお菓子を食べ散らかしたり、カウチのカバーを泥だらけにしたり。だから夫は、居間はステキな部屋として保ちたかったんですね。

しかし実際は、台所の隣のTVルームを使っていたのはNだけで、MとHは私と夫のベッドルームでテレビを観ていた。これがなんとも夫は嫌だったようで Hのおもちゃが床に散らかってるし、何よりプライバシーが無いのが嫌だったみたい。私は、ガールズでだらだらできる場所として、かなり気に入ってたんだけどね

さて、日曜日にMの9歳の誕生日お泊まりパーティをした時のこと。8人が一緒に眠れてテレビを置ける場所は居間しかないだろう、ということでテレビを移動。真ん中を開けて、ぐるっと周りをカウチで囲ったら、あらまあ何か素敵な空間に。夫が気に入って買った(高かった)赤い様々な柄が入った絨毯も、このほうが良く見えて素敵。


(『Glitter Force(プリキュア)』を観るH)

パーティの後で夫に提案してみた。「あなたは居間にテレビ置くの嫌がってたけど、あの部屋なかなかいい感じじゃない? それに、MとHが私たちの部屋でだらだらするの嫌がってたでしょ? 居間にテレビ置いたらそれも解消されるし、家族団欒できる空間にもなって良いと思うんだけど」って言ったら、「そうだなあ。オレほんと自分たちの部屋を占領されるの嫌なんだよなァ。オッケー、良いよ」ってあっさり承諾してくれた

居間にテレビを置いてから、不思議なことにMとNが一緒に映画などを観るようになった。夫の書斎が居間の奥にあるので、(そこを通らなくちゃ行けないので)夫が子供たちに声をかけるチャンスが増えたように思う。私も、時々カウチに座って参加するようになった。

問題は一つ。この夫が大切にしている(高かった)絨毯をいかに汚さずに保てるか。絨毯の上での食事は禁止した(カウチではオッケー)。夫は半ば諦めてるみたいだけど、私は口うるさく注意し続け、絨毯を死守するつもりでいます!

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February 14th, 2017 | 21:35

* 突然の訪問者

バレンタインデーの前日の夕方、ドアのノックがしたので開けてみると、そこには夫の叔父さんが!なんでビックリしたかって、D叔父さんはアリゾナに住んでいるので、クリスマスくらいしか合う機会がないのです(しかも去年はクリスマスをしなかったので会えなかった)。古くからの友人が怪我をして、その御見舞いでサンディエゴに来たそうです。

D叔父さんは、夫のお母さんの妹の旦那さん。だから、直接血は繋がっていないけど、夫のお父さんと同じパイロットだったし、すごく紳士的でしかも話しやすいからうちのMは密かに憧れてるみたい 突然会えて嬉しそうです。その日はちょっとだけ話して、次の日ディナーに招待しました。

バレンタインデーだったので、子供たちにギフトを用意(こちらでは、子供たちにチョコだけじゃなくちょっとしたプレゼントもあげたりする)。夫には、チョコ以外にも珍しくギフトを用意してみました(欲しがっていた割と高めのイヤフォン)。


夕食は、日本風の焼肉 以前友だちから聞いた、Costcoのステーキ(今回はNew York Steak)を冷凍した後、少し解凍してから薄く切って焼いてみました。なかなか美味でした!ちょっと厚めに切ってサイコロステーキにしても美味しかった。野菜は、ブロッコリー、アスパラ、パプリカ、玉ねぎなど。それで、夕食が7時からといつもより遅めだったら、お腹が空きすぎたNが待ち切れず、「焼いても良い?」って自ら焼き始めちゃった。(ちなみに焼肉は彼の大好物) そしたら気に入っちゃったらしく、最後まで全部焼いてくれた(笑)。「これならShogun Kobe(鉄板焼のレストラン)で雇ってもらえるね!」って皆で大笑い。普段、料理の手伝いなんて一切したがらない子だから、これはビックリ、嬉しい発見 「次回からはお金取るよ~」だって。

そしてデザートは、普段リクエストなど全くしない私が、珍しく「買ってきてくれないかな~」と頼んだLe Parfaitのチョコレートムース。以前、偶然食べて目が飛び出るほど美味しかったのが忘れられず、バレンタインだから頼んでみた。お店に電話したら、近所の店舗は売り切れていて、わざわざダウンタウンまで買いに行ってくれたみたい~


美味しかった

我が家は親や親戚がどちらも遠いので、こんなふうに久しぶりに会って、楽しいひと時を過ごすことでき、嬉しいサプライズ・バレンタインとなりました

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January 29th, 2017 | 21:26

* 穏やかな日々

長い雨が終わり(って一週間くらいだけど)、やっとサンディエゴらしい天気が戻ってきた~としばらくぼけーーっと、青空と太陽を眺めるだけで幸せを感じる日々。やっぱりこの天気が一番好きだな~。

さて、近頃の我が家は割と落ち着いていると思う。夫は、私が彼が喜びそうなことをちょこちょこしていることに気づいたらしく(草むしり、頑張ってますよ~意外と楽しいことを発見)、感謝を述べてくれるだけでなく、「たまには僕が夕飯を用意しようか」なんて言ってくれたり(まだ実行されてないけど)、「今度、一緒にコース(ゴルフの)回ろうよ」なんて、まるでデートに誘われた気分(大袈裟か)。

以前にも書いた『5 Love Languages』の中で、どうしても夫に読んで欲しい箇所があったので(私たちがぶつかっている問題とそっくりなケースがあって、良いアドバイスが書いてあった)、ポストイットを付けて「ここの部分、時間がある時に読んでみてね」って頼んでおいたら、一週間後くらいに読んでくれた。

最近も、ぶつかることは度々ある。一昨日も、Mのガールスカウトのクッキーを段ボール77箱分仕分けしなくちゃならなくてテンパってた時、作業の進め方でMとぶつかっていた。その様子を見て「そんなやり方じゃダメだ」と横槍を入れてくる。腹立つし、傷つくけど、「あなたのコメントは私を否定しているだけで、サポートはしていない。もっと、私をEncourage (励ます、応援する)してくれるような意見だったら聞くけど」って言いました。後は、Hが邪魔をするので携帯で動画を見せたら「こういうことが、どんだけ脳に悪い影響を与えるか知ってるか?」って。私だって良くないのは分かってるけど、作業を進めるための緊急対策なんです(と無視した)。

週末は、ガールスカウトのクッキーの準備に追われ、牛乳を切らしていたら当然、彼の怒りが飛びますとも「家のことをちゃんとできないなら、ボランティアなんぞするな~!」ハイ、これは想定内。その通りなので反抗はしない。

傷つくようなことを言われると、今までのように悲しくはなる。でも、マインドフルネスのセルフ・コンパッションのクラスで学んだように、失敗しても、自分をいたわってあげる気持ちが備わってきたと思う。「怒られちゃったね。傷ついたけど、大丈夫。失敗しちゃった部分は治せば良いんだし。」あと、心無い言葉を言われた時は、「そういうふうに言われると悲しい。もっと思いやりを持って言って欲しい」ってちゃんと言うようにしたい。(でも、あまり感情に訴えると逆効果。理論的な方が聞く耳を持ってくれる)だって、向こうは自分が発する言葉が時に凶器となるうるなんて、全く気づいてないんだから。以前「言葉なんて、しょせん空気」という発言もあったかんね

そんなわけで、割と(?)穏やかに過ごせたこの一週間。ちょっと前にオーダーした『Desperate Marriages(絶望的な結婚)』(5 Love Languagesと同じ著者)は、今のところ開かなくても良さそうです...(でも、今後の参考のためにやっぱ読んどくか)。
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