おつかれさーん!

普通の日記ですよ

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January 9th, 2017 | 17:39

* 耳ががさがさいう

頭を傾けると耳のなかで「がさ」「ごそ!」って何かが動いてる音がします。
いわゆる耳くそ(失礼!)ってものだと思うのですが、奥のほうにあるからどうしようもない。

片足でケンケンしたり、綿棒でとろうとしても無駄でした。
そのうち音はしなくなるんだけど、あれって気持ち悪いものですねー。

お風呂やプールの時に、
耳に水が入ってしまった場合におすすめのこの方法。
 
水が出てこないのは、
中途半端に溜まった少量の水が中途半端に引っかかっているから。
これを頭を横にしたり綿棒を使ったりして
出そうとするのは、難しいこと。

だったら、逆に水を入れてやったらいいのだそうです(!)。
これで成功した人は大勢いるらしい、なんだかコワイなぁ。

そのうち、放っておけば治る、という私の経験は、実は「放っておけば渇いてくる」というのが正しい言い方のようです。
これが一番安全かなー。
耳ってコワイですからね、あまり触ったりほじくったりしないほうがいいんですってよ。
お風呂で水を入れるなって事でもあるな、うん。

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December 10th, 2016 | 00:22

* 秋の味覚

秋の味覚ってたくさんあるけど、思い出すのは、なぜかクリご飯。
クリをもらう機会が多かった小さなころ、母親とクリをむくのが日課だった。
むくの、面倒なんだよね。でもむかないと出来ない。
包丁でむいて、それをご飯と一緒にたいて食べてた。美味しいんだよねー。

あの味が忘れられない。
また食べたいけど、もうクリはもらえなくなったし、
(クリのあった家のクリの木がもうないことと、くれてたおじさんが亡くなったのです)
今は買ってるのかなー。
母親とクリご飯の話もしたことがないから分からない。

でも、また手に入ったら昔みたいに新聞紙広げてクリを向いて、ご飯作れたらいいなと思う。
そんな母ももういい歳だ。
目が悪くなってるし、面倒な事もしたがらない。
もうないのかなー。食べたいなー。

クリご飯も食べたいけど、もう母とあんなふうに出来る機会が減ってきているということに悲しさがこみあげてきます。

親は大事にしましょうね。
では、母に電話してみようかな。なんだか声がききたくなっちゃった。

秋の味覚で、母を思い出すなんてね(笑)。

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November 9th, 2016 | 23:36

* 名声って何?

名声がほしい、みたいな人いますでしょ?口では言わないまでも。
でも名声っていったいなんなんでしょう?

有名になること?それだけでもなさそうだけど、人から尊敬されて有名になっていくこと、のような感じがします。
そんなことしてどうするのだ、とも思うけど、名声がほしい人はどうしても欲しいのでしょう。

ほしくなくても名声があがっていく人もいます。自然に、というよりも必然的に。
こういうのは止められないですね、または、名声とはこちらのほうが正論のような気もします。
いずれにしても有名になっていくというのは不幸も生み出していくのでね、各自がしっかりしないといけないですね。

身近な人に、ブランド好きな女性がいます。
ブランドじゃないと身に着けたり持っていたりしたくないんだそうです。
女性に多いのかな?

この人は、おそらくブランドという名声が好きなだけで、そのブランドの良さは分かっていないのだと思う。
じっさい、写真を見ると多くの人が「そんな感じはしない、ただのおばさん」って言います。
悲しいけど、ブランドが似合う感じではあにってことではないでしょうか。

名声も同じですね。
それにともなっていないとみっともないだけです。

なので…凡人のままがいいってことですよ(笑)。
有名になんかなってもいいことはないです。

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October 10th, 2016 | 00:38

* ジャガイモはもういい。

ジャガイモが嫌いなわけではないけど、毎日ジャガイモ料理が続いたのでもういいかな、ってところです。
でもジャガイモはまだある。
芽が出ないうちに食べてしまわないといけないけど、もう飽きてしまったんですよね。
誰かもらってくれませんか?
売るほどありますよ。

そんなジャガイモの料理ってなにかといえば、煮物、カレーにたんまり入れる、オーブン焼き、マッシュポテト、なんかです、他にあったら教えてほしい。

今あるポテトをポテトチップスにするべく薄く切りたいと思うところだけど、
スライサーで切ってる間にこれまた飽きてきそうで、してません。
それくらい、もう見るのも嫌なくらいなんです。

お腹も「もうジャガイモはいい」って言ってます。受け付けないの。

なんであんなに出来てしまったのだ、
ちょっとしかいらないし、作らない予定だったのに、なぜかたくさんできてしまった。

広い庭があるわけじゃないのに。
でも来年は、来年こそはもっと少ないジャガイモですごしたい。
毎年こんなでは疲れますわ。

もしくは、本当に売る?
近所の人も作ってますからねー、あげてもいいけど、かえって迷惑ですよね?
あー、また今夜もジャガイモかー。泣けるーー。

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September 9th, 2016 | 15:55

* チューダーとは。

チューダー時代とかなんとかいいますが、それって結局何?と思ってネットで調べてみたのですが、、、よく分からず、話は脱線してしまった(汗)。

チューダーという人がいたみたいですね。

エリザベス・チューダーは1533年に生まれました。
父のヘンリー8世は,男子の跡継ぎを切望していたので,ひどくがっかりします。

母のアン・ブーリン(ヘンリーの2番目の妻)は男の子を産むことができず,捏造と思われる嫌疑をかけられて首をはねられます。
エリザベスがまだ2歳の時です。

その時までにヘンリーは,ローマ教皇との関係を断ち,自ら英国国教会の“最高の首長”となっていました。

1547年にヘンリーが死ぬと,幼い息子エドワード6世の宗教顧問たちは,イングランドを全面的にプロテスタントの国にしようとします。

エドワードは6年間統治しただけで亡くなり,エリザベスの異母姉妹メアリー1世の血塗られた短期間の支配の下で,国はローマ・カトリックに逆戻りします。

1558年にエリザベスが25歳で王位に就いた時には,イングランドは宗教紛争と経済的行き詰まりによって無残な状態にあり,フランスでの最後の領土も失って,スペインの脅威をひしひしと感じていました。

というのがおおよその話ですが、これだけではなぁ(笑)。
でも人の名前だってことはわかったので今日はよしとしよう。
難しい歴史もの読んでて頭が痛くなってきたーー。

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