[ Total:6 (2pages) ]
1
2
>
May 31st, 2010
妊娠の兆候と初期症状を知りましょう!!赤ちゃんが芽生えたその瞬間から!素敵なママになるために!
妊娠
妊娠
--> . 妊娠の兆候と症状、妊娠初期の体調変化や、妊娠した時の生理の変化などなど、
あなたは妊娠したら、自分の体にどんな兆候と症状が現れるか知っていますか?
あなたの妊娠に、あなたの赤ちゃんの健康と幸せのために、
少しでも手助けになれることを祈りながら、このサイトをつくりました。
まず一番に、妊娠の兆候と症状について、体の変化を詳しく説明しています。
妊娠したい人も、妊娠したかもしれない人も、このサイトをよくご覧になって、
妊娠初期の大切さと正しい知識を学んでください!
実は妊娠周期の中でも初期中の初期、0〜3週目頃という時期は、
あまり知られていないことではありますが、赤ちゃんにとっては最も大切な時、
今後、生きられるかどうか、という運命を定める非常に重要な期間です!!
ママにしてみれば、妊娠に気づくか気づかないかも微妙なこの期間、
なぜ赤ちゃんにとって大切な期間なのかということを、よく学んでくださいね。
そして、自分の体がその時期に入ったことをいち早く気づくために、
妊娠の兆候と症状についてのページをよくご覧になってください!
生理があるから、いまは妊娠はしてないわ、とお考えのあなた。
その生理、本当にいつもの生理と同じですか?妊娠生理ではないですか?
正しい知識がなければ、大切な妊娠初期に気づかないことになりますよ!
あなたの体、いつもと変わりないですか?本当に変わりないですか??
妊娠の仕組みや、妊娠初期の大切さ、妊娠の兆候については知っているけれど、
なかなか妊娠できないの・・と、不妊でお悩みのあなたのために、
不妊症の原因と考えられる疾病を紹介しています。
不妊にお悩みの方は、ご自分の体調や、ご主人の体調を見直してみて、
気になる方はぜひ不妊症外来への受診をお勧めいたします。
Category:None | BlogTownTheme:指定なし
Posted by lovetaketadu at 21:09
| Comment(0)
Page Top ▲
April 7th, 2009
オフィスではネクタイやスーツを着用している人が多いためか、冷房の温度が低く設定されていることが多いようです。冷房の効きすぎた部屋に長時間いると体が冷えすぎてしまうので、妊婦さんには好ましくありません。冷房の設定温度を体が冷えない程度に上げる、できれば直接冷気が当たらない席に変わるなどの工夫ができるとよいでしょう。また、毛糸の靴下、ひざ掛け、カーディガンを用意する、オフィスに入ったらトイレで腹巻や下着をつけるなどの工夫をしてみましょう。
冷房病は、冷え症、風邪、腰痛などいろいろな障害を招きます!急激な温度変化を防ぐため、外気との温度差は5度以内に保ちましょう。体に負担の少ない温度は28度程度とされていますが、実際、デパートやオフィスでは25度以下に設定されていることが多いようです。冷房病から身を守るには、重ね着、栄養、入浴など下記のポイントを参考にしてください。自律神経に変調をきたすと冷えを招きやすいので、ストレスをためこまないことも大切です。
Category:None | BlogTownTheme:指定なし
Posted by lovetaketadu at 10:10
| Comment(0)
Page Top ▲
April 6th, 2009
出産までの流れ妊娠中は普段よりも汗をかきやすくなります。これは、新陳代謝がよくなったためですので、問題ありません。冷房はなるべく使わないほうがいいですが、体に負担がかからない程度の温度でほどほどにかけるくらいなら問題はありません。ただ、寝るときにつけっぱなしにしたり、冷やしすぎたりするのは、控えたほうがいいでしょう。体が冷えると血液の循環が悪くなり、おなかが張りやすくなります。
Category:None | BlogTownTheme:指定なし
Posted by lovetaketadu at 10:10
| Comment(0)
Page Top ▲
April 5th, 2009
妊娠後期(8ヶ月〜10ヶ月)妊娠8ヶ月になると、おなかがどんどん大きくなるので、早めに入院準備用品をチェックし、バッグに入れておきましょう。万が一早産ということもあるので、いつでも入院できるような体制(非常時の連絡先の確認など)を整えておきたいものです。同時に、ベビー用品の準備も忘れずに。
里帰り出産をする人は通っている病院に早めに意思を伝え、産む病院にもコンタクトをとっておきましょう。妊娠9ヶ月に入ると、仕事をしている人は産休に入ります。里帰り出産をする人は34〜35週までには帰りましょう。その際、いままでかかっていた病院からの紹介状を持参することをおすすめします。
逆子や双子などの場合にはより早く里帰りする必要があります。妊娠中毒症などにかかっている場合は、体の負担になる場合がありますので、現在かかっている主治医によく相談してください。特に飛行機を使う場合は、医師の診断書が必要となる場合がありますので、いざというときにあわてないよう航空会社等に確認しておくとよいでしょう。
妊娠36週になると、健診が毎週になります。入院に備えて出産準備品をチェックし、緊急連絡先、病院へ行く方法など準備のチェックをお忘れなく!いつ陣痛が起こるかわからないので、一人で遠出をするのは控えましょう。入院中は入浴ができないので、事前にシャワーを浴びて清潔にしておくとよいでしょう。いざというときの連絡用に、携帯電話やPHSが役に立ちますので、用意しておくと便利です。
性生活は経過が順調であれば、分娩前まで可能ですが、逆子や双子は破水しやすいことがあるので、注意が必要です。
Category:None | BlogTownTheme:指定なし
Posted by lovetaketadu at 10:10
| Comment(0)
Page Top ▲
April 4th, 2009
妊娠中期(5ヶ月〜7ヶ月)
安定期に入る頃。つわりから解放され、食欲がわいてきます。しかし、同時に体重管理も始まるので、栄養バランスとカロリーを考えたメニューを心がけます。マタニティスイミングやウォーキングなど無理のない運動などを始めるのもよいでしょう。出産後も仕事を続ける場合は、託児所などを調べ始めておくとよいでしょう。性生活は経過が順調であれば可能ですが、腹部を圧迫しないように気をつけましょう。
産院は、妊娠5ヶ月くらいまでには確定しておいたほうがよいでしょう。それまでかかっていた病院に納得がいかない場合は、思い切って病院を変えてみてもよいのです。産院によって出産の仕方はさまざまですので、よく研究して決定しましょう。
安定期には、自治体や病院で主宰される母親学級に参加してみましょう。妊娠から産後までの生活指導が幅広く受けられ、プレママ仲間にも会えるので収穫はたくさん!
妊娠24週になると、定期健診が2週間に1回になります。おなかが大きくせり出してくるので、足腰が疲れる時期です。リラックスできる時間を増やしましょう。また、いざというときのために入院できるような準備もそろそろ考え始めましょう。
Category:None | BlogTownTheme:指定なし
Posted by lovetaketadu at 10:10
| Comment(0)
Page Top ▲
[ Total:6 (2pages) ]
1
2
>