http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090912-00000405-yom-soci
今回の衆院選は民主党が大勝したことはみんな知っていると思うけど、とんでもない人間まで当選していた。
新人議員がたくさん誕生したけど、その中の1人、渡辺義彦議員が大阪地裁に自己破産申請し破産手続きが進められている。
破産していて被選挙権があるんだとびっくり。
しかし破産するような人物が、国や国民のことを考えられるのだろうか。
- 破産するぐらい悩みがあると髪の毛も抜けるぞ。
そんなときはM1ミストをどうぞ。


<破産していて被選挙権があるんだとびっくり>
でもね、破産は犯罪でも破廉恥なことでもなんでもないとおもいますよ
未だ具体的に解らないけれど破産の原因は自分自身の債務でなく他人の保証債務なんでしょう、親類の保証債務と言われてるけれど?
一般的には、この保証債務は金融機関が一般的に貸し出しする時に条件として出される当たり前の事ですよ
実家や近い親類から保証債務を依頼されて断れば事業が出来ずにその時点で事業が出来ず破綻するケースが多いのです 自己破産者=極悪人=人格否定 までおっしゃる方も多いですけど現実を見てください これだけ景気が悪いのでは現在の議員の方でも自己破産する人も出てくるでしょうね そのときはどのように仰るのでしょうか?
第一に被選挙権は資産の過多や負債で制限するものではないのでは? そうでなければ金権政治を糾弾し、毎年新聞の議員の資産の出所に興味を示す意味はわかりませんね
また憲法にも違反します
'09/09/12(Sat) 04:04 From.通りすがり